なぜか最近生後六カ月の赤ちゃんが頻繁に足を組みます。
両足をクロスして感触を確かめ自分の脚だと認識しているのでしょうか?
耳を掻きむしって耳が傷だらけになっていて心配で調べたら、赤ちゃんは自分の体を自分の物だとまだ認識できていない。
触ることで認識できるようになるのだそうです。なので耳を触る動作もその一つのよう。耳もすぐになおり、最近はその仕草が減ってきたので様子をみようと思います。

よく癌細胞は誰でも持っていると耳にします。その数は3,000?4,000とも言われています。
ガンになる可能性は誰にでもあり、健康を維持できるのは免疫力がガン細胞を排除しているからこそ。
ガンにならないのは免疫力のおかげなのです。ガン治療にも免疫療法が取り入れられています。
高齢になるとガン患者が増えるのは、免疫力が落ちてしまうことも関係していると考えられます。
今から免疫力を高める運動、食生活、睡眠、ストレスを抱えないようにしながら生活していきたいと思います。

便秘がちだと身体が重く、お腹が張って苦しくなったり、肥満の原因にもなります。
便秘を解消するには野菜を多く摂った方がよいと言われており、中でも不溶性食物繊維を多く含んだキャベツが便秘に効果的とされています。
不溶性食物繊維が豊富なものは他にはさつまいもなどがよく知られています。
水溶性の食物繊維を含んだものと違い、食べることで便の量が増え、腸内細菌を活発にしてぜん動運動を促します。
ただし、バランスも重要で腸の動きが悪い人がキャベツばかりを食べると便秘が悪化してしまうこともあり得ます。
そのため、水溶性食物繊維豊富なワカメなどの海藻類やイチゴなども一緒に摂るのが効果的です。
食前に野菜を食べると糖質の吸収を抑えることが出来るのでキャベツはオススメの野菜です。

最近、風邪を引いてしまいました。

毎年の事ですが、風邪を引くとかなり長引いてしまいます。
早く治したい事もあり、防寒対策として長袖のTシャツと半袖のTシャツを組み合わせたり、タイツを履いたり、更にカイロを使用したりと、かなりの厚着や保温をしています。

そうすると、治ったあたりで、体が温かい格好に慣れてしまった事もあり、厚着をやめると、かなり寒くなってしまいます。
そして、他の人と同じ位の着込み方だと寒さからブルブルッっときてしまい、また風邪をぶり返してしまう事も多々あります。
恐らく体の体温調節機能がくるってしまうのでしょうね。
そうすると、しばらくは厚着がやめられなくなり、結局人冬まるまる、普通の人の1.5倍位着込んだ年もあります。
基本的に体が寒さに弱いのかなとも感じますが、着込んだりの対応がまずいのかなという気もします。
今年はどの様に冬を乗り切るか、考えてみたいと思います。
(ちなみに、早速今は風邪を引き、厚着をしております)

先日、ショッピングセンターに行くと交通安全のイベントをしていました。
反射材を使用したときと反射材のない時のライトを当てた場合の見え方の違いを教えてくれました。

確かに全然違います。真っ暗闇では何も見えません。
私は夜でも自転車に乗ることがあるので反射材を使用しようと思いました。
体につけるものは以前購入しましたが、あまり反射せず、着用も少し面倒に感じていました。

今回、反射シールをいただいたのでさっそく自転車に貼ろうと思います。

雑誌の付録は日々充実していきます。
私も付録目当てで購入したことが何度かあります。

付録だったらその辺の雑貨屋さんで買うよりずっと安くバッグが買えるのです。
ただし、質はそれほどいいものではないかもしれません。
けれど結構長持ちする丈夫なものもあります。

メインのバッグとしては人とかぶってしまったりすることもあり、恥ずかしいと思う人もいるかもしれません。
けれどサブバックとして、エコバックとして使う分には便利な上にオシャレでとてもいいバッグです。

年をとると、夜は早くから眠くなり、朝はその分早く目覚めるそうです。
私はまだ夜はそれほど速い時間に眠気が来ません。夜型生活を送っています。

知り合いの話だと夜の9時くらいはもう眠くて仕方なくその頃寝て、朝は4時に起きるそうです。
本人曰くもう少し年上の人の話だと夜中の3時から起きているという人もいるそうです。

私には、全く考えられません。どんなに寝ても眠くて眠くて仕方がないので休日はずっと寝ています。
例え3時に起きてもまた2度寝をしそう。
しかし、やはり毎日となると睡眠も十分足りて起きてしまうのでしょうか?
年をとってみないとわかりません。

毎年8月の後半時期に放送される24時間テレビ。
私は全てを見続けたことはいまだにありませんが、学生時代は一睡もせずに、24時間テレビを観るというクラスメートもいました。
ちょうど夏休みなので、夜更かしも可能だったのでしょう。

久しぶりに24時間テレビをみていると、白血病で亡くなった天才ボクサーの弟の兄が世界チャンピオンを目指すと言っていました。
弟さんは病気になって、ツライ治療に堪え、泣き言を言わずに前向きに頑張っていたそうです。最後は兄にツラかったと本音を漏らしたとのこと。
お兄さんにはボクシング頑張って欲しいですね。

仲のいい兄弟であっても大人になりお互いに自分自身の生活がある身になるとお金のことでもめる事があります。
よくある話・よく聞く話です。

親が高齢になると、やがて介護が必要になります。
ずっと現役で元気な方もいますが、大体の方は体の不調が現れたり、認知症になってしまったり...
そんなときに誰が面倒をみるのかという問題が生じます。

介護をするということは、今まで働いていたならその賃金が全く入ってこなくなるという事です。
申請すれば3か月間何割か貰うことのできる制度があるそうですが、たったの3カ月です。
ただでさえ、収入が減ったのに、その他に費用がかかることもあるのです。

デイサービスやショートステイの費用、オムツ等の消耗品、車いすなどのレンタル費用など...
親の年金や貯蓄で賄えるならまだいいですが、入院したりして足りないことも多いのです。
そんなときの負担で揉めることがあります。

AKB総選挙の生放送をみていました。
若い女の子たちが支えてくれたファンたちに「ありがとう」という感謝の気持ち、思った順位になれずに悔しい気持ちなど...自分の想いをファンに伝えます。

そのスピーチは人によって全然違います。
話が上手な人もいれば、苦手な人もいる。
アイドルなのでほとんどの人が得意なのではないかなと思います。

そこで胸に残るような素敵な言葉が生まれています。
忙しい中、笑顔を絶やさずにいなければいけないアイドル達の連帯感も感じます。

スピーチをみていると、いつも若いのに立派だなと感心しています。

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